2009年12月9日 / 作業日誌

ちょっと珍しい野菜に挑戦

ルバーブ苗カモミール苗アンティーチョーク 

 

 

 

ルバーブ、アーティチョークの苗、ちょっと大きいアーティチョークです。

ルバーブは赤いふきに似た草姿で漢方薬の大黄の一種。
ヨーロッパでは昔から栽培されていて、肉の消化を助ける酵素が含まれているため、食後のデザートとして利用されていたようです。

アーティチョークはゆでるとゆりの根やタラの芽のようなほのかな甘みが、ヨーロッパでは春を告げる野菜として人気のようです。
ゆで方にもコツがいるようですからお届けできるようになったらお知らせしますね。

さて おおにし農園の苗が味わえる大きさになるのはいつかしら?
見通しがつかない状態なんです。 来春、来来春?


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